トレーニング

  1. ウォーミングアップ

    練習の前後には、怪我の予防,疲労回復の為にもストレッチをしましょう

  2. サンドバッグ

    全身の筋トレ、さらには日頃のストレスを思いっきりぶつけてください

  3. ミット打ち

    トレーナーがミットを持ちながら動く事で、実戦に近い形での練習が可能です

  4. パンチングボール

    リズム感やハンドスピード、インナーの筋肉などが鍛えられます

  5. スパーリング・マスボクシング

    対人戦となるのでより本番の試合に近い練習となります

  6. シャドーボクシング

    フォームやイメージを作るトレーニングとなっております

試合情報

ページ上部へ戻る