渡辺二郎 [28戦26勝2負18KO]
階級Jバンタム級
身長
出身地大阪市
生年月日1955年03月16日
デビュー1979年03月27日
ランキング元WBA/WBC世界Jバンタム級王者
WBC世界Jバンタム級タイトルマッチ(第五回防衛戦)
×1986年03月30日ヒルベルト・ローマン(メキシコ)
判定(12R)伊丹スポーツセンター
WBC世界Jバンタム級タイトルマッチ(第四回防衛戦)
1985年12月13日尹石煥(韓国)
TKO(5R)大邱室内体育館
WBC世界Jバンタム級タイトルマッチ(第三回防衛戦)
1985年09月17日勝間和雄(神林)
TKO(7R)大阪城ホール
WBC世界Jバンタム級タイトルマッチ(第二回防衛戦)
1985年05月09日フリオ・ソト・ソラノ(ドミニカ)
判定(12R)後楽園ホール
WBC世界Jバンタム級タイトルマッチ(第一回防衛戦)
1984年11月29日パヤオ・プーンタラット(タイ)
TKO(11R)熊本県立総合体育館
WBC世界Jバンタム級タイトルマッチ
1984年07月05日パヤオ・プーンタラット(タイ)
判定(12R)大阪城国際文化スポーツホール
WBA世界Jバンタム級タイトルマッチ(第六回防衛戦)
1984年03月15日セルソ・チャべス(パナマ)
TKO(15R)大阪城国際文化スポーツホール
WBA世界Jバンタム級タイトルマッチ(第五回防衛戦)
1983年10月06日権順天(韓国)
TKO(11R)大阪府立体育会館
WBA世界Jバンタム級タイトルマッチ(第四回防衛戦)
1983年06月23日仙台ラミレス(仙台メキシコ)
判定(15R)宮城県スポーツセンター
WBA世界Jバンタム級タイトルマッチ(第三回防衛戦)
1983年02月24日ルイス・イバネス(ペルー)
KO(8R)津市体育館
WBA世界Jバンタム級タイトルマッチ(第二回防衛戦)
1982年11月11日大熊正二(新日本木村)
TKO(12R)浜松市体育館
WBA世界Jバンタム級タイトルマッチ(第一回防衛戦)
1982年07月29日グスタボ・バラス(アルゼンチン)
TKO(9R)大阪府立体育会館
WBA世界Jバンタム級タイトルマッチ
1982年04月08日ラファエル・ペドロサ(パナマ)
判定(15R)大阪府立体育会館
1981年11月25日チト・アベラ(フィリピン)
KO(4R)大阪府立体育会館
1981年10月10日アリババ・ルークロントン(タイ)
KO(5R)後楽園ホール
1981年08月09日李光錫(韓国)
判定(10R)後楽園ホール
1981年06月29日ベルリン・オリベッティ(フィリピン)
KO(2R)大阪府立体育会館
WBC世界Jバンタム級タイトルマッチ
×1981年04月22日金吉吉鎬(韓国)
判定(15R)ソウル奘忠体育館
1980年12月15日パクタイ・リポビタン(タイ)
判定(10R)大阪府立体育会館
1980年09月02日チュクテプ・チュワタナ(タイ)
判定(10R)後楽園ホール
1980年06月14日曹根鉱(韓国)
判定(6R)愛知体育館
全日本新人王決定戦
1980年02月21日小林光二(角海老)
KO(1R)大阪府立体育会館
中部西部対抗
1980年01月29日川平賀彦(西遠)
KO(4R)四日市体育館
対西部
1979年12月01日高木信二(広島三栄)
KO(1R)岡山武道館
西日本新人王決勝
1979年11月01日石井昇(進光)
KO(6R)大阪府立体育会館
1979年07月28日石井昇(進光)
KO(1R)桜宮スケート
1979年05月19日川平賀彦(西遠)
KO(1R)清水市鈴与体育館
1979年03月27日宮崎敬造(白鷺)
KO(3R)岡山武道館
大阪帝拳がプロデュースするボクシングフィットネスジム シティスポーツクラブ